ヒマラヤ水晶 タプレジュン産 虹入り DT
¥168,000
【ネパール東部、タプレジュン産ヒマラヤ水晶】
アクアクリスタル
こちらは2000年代初頭にアクアマリンと同じポケット(晶洞)から産出された希少な水晶で、虹を内包した両側に先端を持つ両剣水晶(DT.ダブルターミネーテッド)で、根元付近にモスコバイトが共生しています。
タプレジュンエリアではアクアマリンやガーネット、トルマリン、水晶を産出することから、当時複数の鉱夫たちの協力のもと、多額の資金を投じて採掘に幾度と挑むも、良い成果が得られることは少なかったようです。特に村から採掘エリアまでの道中が険しく、そこに至るまでの壁が高かったそうです。
ーSizeー
約14.3×10.3×5.8cm
約616グラム
動画はこちら
https://www.instagram.com/laphus_himalayan_crystal/reel/DWdPnbrk9IG/
【用途】
・お部屋や玄関などのインテリアとして
・ヨガや瞑想の際のお供として
・持ち歩いてお守り代わりに
・クリスタルチューナーなどを使った場の浄化
定期的に流水で洗い日に当てて乾かすなどすると水晶を美しく保つ事ができます。
【ネパールこぼれ話】
そのおじいさんはおもむろにその場にあった水晶を右手でつかみ
ぎゅっと目をつむりました
その目元が優しくゆるんだ後、ゆっくりと目を開けびっくりした表情で言いました
『この水晶は元気が良すぎる!こうゆう水晶は少し鎮める為に月の光に当てるといい』
じーっと握りしめ湧上がってくる何かを感じたら月の光に、
反対に何も感じなければ太陽の光に当ててあげると水晶は喜んでくれるそうです。
















